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カテゴリー「nobel information」の検索結果は以下のとおりです。

趣味(ノーベルニュース第350号 教室長コラムより)

 みなさんには趣味がありますか?

 生徒のみなさんは、習い事や部活動が趣味になるかもしれませんね。趣味は勉強や仕事の息抜きになるので、特に行き詰ったときにはよい気分転換になります。

 私の趣味は農業で、トウモロコシ・ブロッコリー・カボチャ・ダイコン・サツマイモなど、たくさんの野菜をつくっています。その農業の中で一番好きな作業は、実は草刈りです。草刈り機で荒れ地をきれいにすると気分がとてもスッキリします。リフレッシュができ、また授業を頑張ろうという気持ちがわいてきます。気分を切り替えられるものがあるというのは大事だとつくづく感じます。

 中にはゲームやスマホが趣味という人もいるでしょう。でも勘違いしないでください。合間にやるから楽しめる、飽きるほどやらないからおもしろいんです。ほどほどが一番です。バランスを大切にしましょう。

ハロウィンパーティー(ノーベルニュース第349号 教室長コラムより)

 10月27日(日)にハロウィンパーティーを行いました。今年の飾り付けは6年生に手伝ってもらいました。

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 パーティー当日はタランチュラつくり、マミー(ミイラづくり)、ビンゴ、ボウリング、じゃんけんゲームなど、さまざまなゲームをして楽しい時間を過ごしました。

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 ふだん見ることはできないはしゃぐ姿や手先の器用さなど、いろいろな個性が発揮されていて、横で見ていてとても楽しくなりました。

 いい思い出になってくれたらうれしいです!

お母さん(ノーベルニュース第348号 教室長コラムより)

 1年に1回あるかないかの割合ですが、間違えて「(お)母さん」と呼ばれることがあります。お家と間違えたのでしょう。でもなぜか「お父さん」ではなく「お母さん」です。

 子どもたちにとってお母さんがどのような存在なのかがその一言で感じ取れます。塾を家と間違えるほどリラックスして落ち着く空間と感じてくれているのであれば、それは嬉しいことです。第3の居場所(第1は家、第2は学校)として塾ををどんどん利用してほしいと思っています。そして、「ただいま」と入って来れる空間になってほしいと願っています。

 また、間違えていつか「お父さん」と呼ばれてみたいです。娘から「お父さん」とも呼ばれたことが一度もないので…。待っているうちに「おじいちゃん」になるかもしれませんが…。

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