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子どもたちは何のために学ぶか?(NOBEL NEWS 369号)

  1. 自分らしく生きるため(人格形成)
  2. 社会の一員として責任を果たすため(社会的役割)
  3. 将来の夢や目標を実現するため(自己実現)
  4. 変化の激しい社会を生き抜くため(生きる力)

➡子どもたちは学びを通して興味関心を抱き、自らの適性を発見し、自己の才能を伸ばしながらより良く生きる力を身につけていきます。

     *スマホ時間が増える夏休み!

       *学びの断絶が起こる夏休み!

          *夏に学びを止めない!!!

↓NOBEL NEWS 369号 本誌はこちら

 nobelnews369.pdf

夏期講習 受付中

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7/18(土)~8/26(水)の期間で

夏期講習を実施します。

回数・学習内容・使用教材等は、

三者面談にて学習状況・ご要望を伺い、

それぞれのお子様に適した内容をご提案します。

「お電話」/ 本HPの「お問い合わせ/資料請求」

にてお問い合わせください。

(イベント,模試受験のみの参加もできます)

↓三原沼田教室 夏期講習広告

26summer.pdf

↓夏スペシャル12時間勉強会(中3向けイベント)

2026special12.pdf

↓全教室統一入試本番テスト(中3向け模試)

2026moshi3.pdf

ノーベルの学校訪問 24校(NOBEL NEWS 368号)

毎年、6月に各教室で実施する中高入試の進路説明会に備えノーバル学習館では工専・商船・公立・私立の学校訪問を実施します。目的は子どもたちが毎年受験する学校の普段の様子を自分の目で確かめることですが、具体的には以下の3つがポイントです。

〇その1:授業の様子(学習姿勢・服装・先生の情熱など)を全クラス見取る  

〇その2:環境整備(掃除・トイレ・掲示物・下駄箱・整理整頓など)が整っているか

〇その3:入試情報(過去の入試状況・今年度の変更点・特待制度など)の収集

  今年も中高一貫校・高校・高専含む24校を訪問し、訪問シートに各校の情報を記入したものを全教室で共有して進路説明会の開催の実施という運びとなります。保護者の皆様・生徒の皆さんに知っておいていただきたいのは、情報は生ものです。去年と同じということはあり得ません。 

Q:なぜか?

A:①毎年、入学・卒業で生徒の入替わりがある。

A:②校長先生含め先生の入れ替わりがある。(方針の変更も有り得る)

  ③受験者数・倍率の変化によって合格ラインの変化が起こる 

 また、毎年の学校訪問で感じることは、パンフレットやオープンスクールではわからない、普段の日常の様子・校風・先生と生徒のコミュニケーション(距離感)などです。子どもたちにそれぞれ光り輝く個性があるように学校にも校風があります。偏差値では測れないものをお伝えできるようにしています。是非とも、万障繰り合わせてお子さんの将来のために6/14の進路説明会にご参加ください。お待ちしています!

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 nobelnews368.pdf

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