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カテゴリー「ノーベルニュース」の検索結果は以下のとおりです。

竹原教室 Nobel News 5月号

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2024卒業祝賀会

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『勉強するから何をしたいかわかる。
     勉強しないから、何をしたいかわからない。』  

◎問題:この言葉を言ったのは誰でしょう?
   A:大谷翔平
   B:ビートたけし
   C:伊藤博文

◎解説:勉強にはおそらく教科の勉強のみならず、社会性(礼儀・規範意識・マナーなど)も含まれていると思います。そして、課題の学習、受験のための学習に加えて、興味関心のあることを自ら求めて学ぶことも大事だと説いているように感じます。学べば学ぶほど、自分の興味関心のあることに対して気づきが生まれ、更に学んでみたい、深めてみたいことが見えてくる。そして、こういう学部でこの大学(専門学校)で学び、やりたいことを自分の仕事にしたいと志が芽生える。『夢』ではなく『志』!

 ノーベルと言えば『自習』!学校帰りに、授業の前後に、塾の無い日に、土日祝日にノーベルに行こう! スマホ禁止、ゲームもできない、テレビも見れない、そういう環境に自ら身を置いて学ぶ時間を増やせば増やすだけ、きっと何をしたいか見えてくる! さあ、自習に行こう!                            

◎正解:B

 

GW 休館のお知らせ

4/30(火)~5/6(月) 休館
 期間中は自習室利用・東進受講もできません。東進は自宅受講で頑張りましょう!

★4/29(月)はクラスのみ通常授業を行います。

 

英検実施のご案内(実施会場:竹原教室・八本松教室)

[検定日] 6月2日(日)  [申込締切] 4月27日(土)
[実施時間] 
 2級…14:10~ 
 準2級…10:15~ 
 3級…14:25~ 
 4級…10:30~ 
 5級…14:40~ 

竹原教室 Nobel News 4月号

ケーブルTV『タネット 毎週金曜日18:00館長出演中

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★★★解答&解説★★★

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高3生・中3生・小6生のみなさん 卒業おめでとう!  

 

春期講習のご案内  期間 3/25(月)~4/7(日)  

 お知り合いで春期無料体験学習をお考えの方がいらっしゃいましたら,紹介カードをぜひご利用ください。Quoカードをプレゼントさせていただきます。なお、定員になり次第締め切らせていただきますので、お早めにお申込みください。

 

突然の1通のメール

 2023年12月中旬、突然の1通のメール。
 塾の卒業生からでした。
 塾を卒業して、大学時代には何回か会いましたが、もうそれから、かれこれ25年ぐらい経っていました。塾の校舎も、現在のグリースカイホテルの場所にあったビルの3・4階でした。竹原では一番古いビルで、建物にもヒビがはいっていたり、雨漏りがしたり・・・・。また、塾生はエレベーターには乗ってはいけないことにしていました。
 メールの内容は12月の下旬に久しぶりに東京から帰省するので、館長に会いたい。ということでした。会う当日、一緒に学んでいた塾の友人で、かつ、同じ大学(筑波大学)に進学した仲間と2人で一緒に館長室に。驚いたことに、時計の針を巻き戻したかのように、2人はあの当時のままの顔、性格、話し方もあの当時のまま。タイムスリップしたようでした。
 1人は行政の仕事をし、メールをくれたもう1人はリクルートに勤めていました。2人から、後輩(特に受験生)に差し入れをいただき、たくさんの思い出話で盛り上がりました。その中の1つで、彼らと同様に忘れられない思い出話を紹介します。
 2人は基本、毎日塾に来ていました。1人は広高校、もう一人は武田高校。高校に進学しても通塾を続け、毎晩夜の12時過ぎまで塾で勉強。当時は、ノーベルは12月31日を除いて364日、日祝・盆正月も午前10時開館、最後の生徒が帰ったら閉館という暗黙のルールでした。生徒に遅いから帰るよう、指導はしませんでした。(当然、事前にご家庭には連絡を入れて、帰宅前にも電話をさせていました)
 職員も誰かが必ずいました。当時は、こちらがメインで一緒にいました。面白かったのは。夜の11時ごろ、ギターを弾いてよく歌っていました。休憩の気分転換です。ある時は、教室の汚れた壁のペンキを塗っていました。
 頼んだわけではありません。自主的にです。慌てて、こちらが手伝いました。塾が彼らの家でした。濃密な時間、忘れられない思い出。ノーベルを愛してくれていました。
 ある時、今回訪ねてきた広高校出身のOB(まじめで口数の多くなかった生徒)がこう口を開きました。
「館長、学校の先生に『〇〇君は英語の通知表は6(10段階)なのに、なぜ、模擬テストで1番なんだ?』と聞かれたので、『ノーベルで勉強しているからです』と言いました。」と。その言葉を聞いたとき、泣きそうになったのを覚えています。
 時計の針も進み、話も終わりごろになって、リクルートに勤めているOBがカバンの中から1冊の本を。
「館長、この本もらってください。自分が書きました。もう少ししたらリクルートを辞めて、仲間と新しい会社を設立して、この本に書いてあることを実現します!」と。
 彼が開いたページには、起業してこの本に書いたことを実現することで全世界に貢献し、全世界の平和に貢献する。そして、日本人2人目(佐藤栄作 首相に次ぐ)のノーベル平和賞を受賞すると・・・・
 ノーベル学習館の名の由来でもあり、塾設立の根幹となった、ダイナマイトを発明しノーベル賞を創設したアルフレッド・ノーベル。ノーベルのように社会に貢献しようという言葉を覚えているのです。
「自分はそれをこれから実現します。」と。彼は、それを伝えに東京から会いに来たのです。
 たかが塾、されど塾、塾という学び舎で子供たちが学びを通して「行きたい学校に進学してやりたい仕事で社会に貢献する」。そのために自らの力で人生を切り拓く大切さを学ぶ。仲間と共に学び共に育つ。感謝を学ぶ。
 久しぶりの再会、こんなにも幸せな時間。 

 『共に学び 共に育つ』 館長 西川敏博

竹原教室 Nobel News 3月号

ケーブルTV『タネット』 毎週金曜日18:00~館長出演中

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★★★解説★★★

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武藤一也先生 公開授業開催!

 2月1日(木)、グリーンスカイホテル竹原にて、東進衛星予備校講師「武藤一也先生公開授業」を開催しました! 
 昨年に続いて2回目の開催となりましたが、昨年同様熱気のある楽しい公開授業となりました。武藤先生の授業では隣の人とのペアワークがたくさんあり、みんな活発に意見を出し合いながら楽しく授業を受けてくれました。保護者の皆様にもご参加いただき、「久しぶりに英語を勉強しました! 楽しかったです!」とのコメントもいただくことができました。ご参加くださった皆様、ありがとうございました。
 終了後、今年も先生からノーベルのみんなに直筆で色紙にメッセージを書いて頂きました! 実物は玄関と東進の教室入口に飾ってありますので、ぜひご覧ください。

★★★アンケートより★★★

「今まで知らなかったリスニングの意図や解き方を聞いて、自分の勉強方法の間違いに気づくことができ、パラフレーズに注目して問題を解くことが大事だと気づきました。また、改めて英語の楽しさや、学ぶことで得られることはたくさんあるんだと実感できました」

「自分の知らない英語の勉強方法が分かったし、問題の根っこをつかむということろにおもしろみを感じた。これからは手がかりを見つけたり、言い換える力も大切に英語を勉強していきたい」

「リスニングで聞きとれないところが最初いくつもあったけれど、単語の意味を理解すると聞きとることができました。文章題のところは、今まで全部読もうとしていたけれど、必要な部分だけをぬきとって問題に答えられることが勉強になったので、これからいかしていきたいです」

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東進 新年度特別招待講習

■対象:東進生ではない新高3生・新高2生・新高1生
■受講期間:4月10日(水)まで
■3月1日(金)までの申込で…4講座無料  
 3月13日(水)までの申込で…3講座無料
 3月20日(水)までの申込で…2講座無料  
 3月27日(水)までの申込で…1講座無料

東進 高校入学準備講座  ※この春開講の「高等学校対応コース」をいち早く体験しよう! 

■対象:東進生ではない新高1生
■受講期間:2月15日(木)~4月10日(水)まで
■3月27日(水)までの申込で…英語・数学 各60分×5回の授業が無料

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