エントリー

2026年01月の記事は以下のとおりです。

竹原教室 Nobel News 2月号

新年のご挨拶

人の良いところを見つける力、人の良いところを真似できる力『共に学び 共に育つ』を今年も子どもたちに伝え続けます。(竹原教室本部 本部長 竹田昌玄)

子どもたちには将来の夢を実現して幸せになってほしいと常に願っています。そのために厳しくすべき時は厳しく、愛情を持って寄り添い支えていきます!(東進竹原駅前校・個別指導教室 教室長 竹田純子)

みなさん一人ひとりの日々の成長が、喜びであり励みです。共に努力を積み重ねていきしょう。今年もよろしくお願いいたします。(畝井庸子)

去年の有馬記念のミュージアムマイルのように、年度の最後をみんなが笑顔で迎えるために、一緒に努力して有終の美を飾ろう‼(吉迫仁志)

「今の自分より少しだけ頑張って、それを毎日続けていく」イチローの言葉です。苦しいときは一人で抱えないで、一緒に乗り越えていきましょう。(前田美貴)

子どもたちが落ち着いて学べる場を大切にしながら,一人一人の歩みを尊重し,成長を後押ししていきます.本年もよろしくお願いいたします。(小林勇太)

今年は午年。子どもたちが迷わず前へ駆け出し、学習がウマく進むよう、馬力全開で挑み、努力していきます。よろしくお願いします。(大藤博美)

 

合格祈願&正月特訓  

今年も重松神社にて、合格祈願祭を行いました! 

kigan.jpg

chuu3.jpgshou6.jpg

 

 

最後の1秒までベストを尽くせ! 

2026年 明けまして おめでとうございます。
今年も子どもたちと共に学び共に育っていきます。
どうぞ宜しくお願い致します!

さて、受験を控えた受験小6・中3生は3日に正月特訓を実施。高3生は17日・18日の大学共通テストを控え国公立大学合格に向けて、お正月返上で休みなく学習を継続しています。今年も希望参加者を引率し、重松神社にて合格祈願祭を執り行いました。神殿の奥に全員入り、一人ひとり伝統的な作法にしたがって玉串奉奠の後、二拝二拍手一拝をして合格祈願。みんな、緊張した真剣な面持ちでした。貴重な経験として思い出に残ることでしょう。40年以上続く毎年の恒例行事です。そして、神殿にて合格祈願をしていただいたお守りを各教室の小6・中3・高3・高卒の受験生に大切に手渡しました。そのお守りにはノーベル学習館と記されています。緊張したり、不安になったら、そのお守りを筆箱から出して握りしめて大きく深呼吸をして気持ちを整えて試験に臨んでください。きっと、これまで学んできた自信と共に学んだ仲間のパワーが湧き上がってくることでしょう。受験生のみんな、最後の1秒までベストを尽くせ!

『行きたい学校に進学!』
『やりたい仕事で社会貢献!』

Go for it !   頑張れ 受験生!

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

新着画像

新着エントリー